しずくです。
今度こそ、自分と向き合わざるを得なくなってしまい、
その後"自分らしさ"を見つけるために勇気を出して
"人と接する仕事"へ方向転換。(転職活動で合格した会社がここだけだった。
気が乗らない営業職だったのですが、生活もギリギリで、今この仕事を逃したら生活できなくなるという不安が強く限界でした)
それがきっかけとなり、やっと一歩前進できました。
一番怖かった"人からの印象"をあえて直接受けるような職種を選んだことで、
やっと"自分らしさ"がわかったそうです。無理をせずに人と接することに気付きます。
その後、営業の成績も上がり、同僚からも職場の上司からも愛されるようになって、活き活きとしています。
もう、こわがるのはやめようと。
ありのままの私を伝えていこう。クレームも力にしていこうとたくましくなりました。
"心に響く言葉"(彼女にとっては、心に突き刺さる痛い言葉)を避けていっても、結局又いつか聞くことにつながっていきます。
いくら耳をふさいでも、その言葉が彼女にとって必要なステップだとハイヤーセルフからのメッセージは届きます。
様々なシーンの中、絶妙なタイミングで送られていきます。
言われたくない一言はハイヤーセルフから愛がいっぱいつまったチャンスだったのです。
転職活動で営業職に向かうようにチャンスを提案したのも。

