しずくです。
かなり悩んだ挙句、社会復帰したばかりの職なので、暫く続けていくことにしました。
いままでは自分で"まあまあ仕事はできる方"だと思っていましたが、いざやってみるとミスは出るし、PCの操作についていけなかったり。だんだん"仕事ができない人"とレッテルを貼られるようになりました。
わからない事を誰かに聞くことは周りに迷惑がかかると遠慮していったので、的外れな仕事の結果を何度も作り上げていきました。
でも本当は、"できない人だと思われたくない怖さ"から"知ったかぶりをする癖"がついていきました。
上司からはあきれられ、仕事を干されるような形になっていきました。
全く認められていない状況でしたので、ストレスはピークに達していきました。
こんなはずじゃなかったのに.........
と、ここでやっと自分を振り返るチャンスができました。

