電話占い 女神の雫へようこそ

電話占い 女神の雫は
2004年に導かれる様に出会った、
倭女(やまと)・龍水(りゅうすい)・しずく
3人の霊能者が名付け親となって誕生した『雫の会』が始まりです。
以前から、それぞれの拠点で活動してきたのですが、縁あって同一の拠点を持つことになり、電話占い 女神の雫としてオープンいたします。
電話占い 女神の雫では、所属鑑定師は『雫の会』3人の承認を受けなければならないユニオン制を採用しています。
3人がそれぞれ違った能力で見定め、合格した方のみが、電話占い 鑑定師として採用されますので鑑定の質には自信があります。 電話占い 女神の雫は、少数精鋭の鑑定師集団です。
皆さんは、電話占い を利用して『あれっ?』と思ったことはありませんか?
現在本当に沢山の 電話占い 会社があり、沢山の鑑定師が所属されています。
私たちよりも能力の高い素晴らしい鑑定師の方がいるのも知っていますが、
満足の出来る鑑定師というのは、とても少ないと思いませんか?
本当に高い能力を持った鑑定師というのは一握りしかいません。
電話占い 女神の雫は、
満足できる鑑定を安心して受けることが出来る鑑定会社を目指しています。
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電話占い のお知らせ&ニュース
メッセージ
お互いのニーズを満たすことを条件とした愛は脆く壊れやすい。
そのニーズはお互いのエゴや不安をみたす目的で出来上がったものだったから。
お互いのストレスから成立したニーズは、健全な愛を育むことはできません。
そのニーズがみたされる時間がどんなに長くても、心の絆は非常に脆くて、そのニーズが必要でなくなった時にあっという間に冷めてしまいます。
付き合った間の思い出がたくさんあっても、その思い出だけが一人歩きしていったり、彼の残像をいつまでも探そうとしていきます。
相手が去った後もどうしても好きな気持ちは、あなたの心の中の“好きだ”という感情の燃焼が終わるまで続いていきます。
心のままにその残った気持ちを書き出してみたり、友達に打ち明けてみたりしてみると、少しずつ心が癒されていきます。
彼女が恋愛に求めるニーズの最優先は“私の不安な気持ちを聞いてくれる人”で、次に優先するものは “不安な気持ちを解消してくれる人”でした。
この二つのニーズに合った彼でしたが、不安な気持ちを解消するには、
“お互いの心の絆が深まることが前提でしか解消できない”ということを彼女は知りませんでした。
コミュニケーションにっよって、本音でお互いに向き合うことを忘れていました。
彼女は本音だったのですが、会話は一方的で、彼は彼女の気持ちにただ“うなずいて”いただけだったのです。
これでは、“心の絆”は深まっていきません。
本当に愛されたいのに、選ぶ相手はいつも彼女がいる人や妻帯者ばかりでした。
心の中に不安感がいっぱいだったので、まずは彼女の最大のニーズ“不安な気持ちを聞いてくれて、解消してくれる人”を冷静に考えることなく求めていたのでしょう。
彼女の不安な気持ちが生まれたのは、一度も恋愛が成就しなかったことからでした。
愛されることや愛することがよくわからない。だから愛されたいと過敏に思ってしまい、結婚したい願望が強くなっていきました。
何故か選ぶ相手はパートナーが既にいる人ばかりでした。欲しいものが手に入らないイライラが、彼女の恋愛をヒートさせていきました。
手に入らないから、手に入れたいと益々そんな気持ちが定着していきました。
彼女の恋の記憶には、実らない辛さや悲しみばかりでした。
そんな記憶が、ついつい又不倫の関係を選んでしまいがちになっていたのです。
そして、確実に恋愛を掴むことができるもの=結婚へと思いは膨らんでいきました。
これまでの恋愛の記憶により、好きになる条件を彼女自身が無意識で作り上げていったのです。
結末は自分の選択 No.16-18 電話占い 女神の雫
お客様の声
取材記事
■ 2011年4月30日発売 STORYの電話占い特集で倭先生が取材されました。
■ 3月9日発売 ananの話題の 電話占い師突撃取材で輝先生が取材されました。




